浮気・不倫の現場


浮気・不倫調査の事例

急な出張で飛行機に乗った対象者を追いかける浮気調査の場合

空港で見送った後、現地の空港で地元の調査員が待ち構えて捕捉し尾行を開始し、浮気の現場を押さえます。
このような調査は、全国に強力なネットワークを持っているガルだからこそ。 他の探偵社には真似ができません

奥さんが会社の上司と

奥様の帰宅時間が非常に遅いことから、奥様の浮気を疑ったご依頼者様。
3歳になる子供さんがいらっしゃいます。
奥様は正社員で働いているのですが、1週間に1度程度、『飲み会』の理由で非常に帰宅時間が遅いとのこと。
夫であるご依頼者様は「浮気をしていても子供が幼いので離婚はしない」とのことで、その方向で調査を開始いたしました。

結果は1日で判明。やはり会社の上司とホテルに宿泊。
我々はホテルの部屋に入る瞬間、宿泊後部屋から出る瞬間を撮影、ご依頼者様に調査報告を行いました。

ご依頼者様はかなりショックを受け、映像(報告ビデオ)で二人の様子や浮気が行われている部屋を正視することができません。 打ち合わせ時のお話しぶりから奥様と子供さんへの大きな愛情がこちらにも伝わってきていただけに、当社にもつらい調査報告となりました。
「基本的には離婚したくないが、かなりショックです」と言って事務所を後にされたご主人。
このご依頼者様には弁護士紹介まではしておりませんでしたので、ご夫婦で話し合いをして解決に向かったのではと考えています。

その後、ご依頼者様から『夫婦喧嘩を思いっきりしました。あんな喧嘩は初めてでした。 

けれどもお互い今まで思っていた事を全て話せたと思います。妻は謝り、そして私ももう一度信じてみたいと考えています。』との連絡をいただきました。

夫がフィリピン女性と

夫が水商売の女性と浮気をするよくあるケースです。ですが長く後を引き、お金まで渡しているケースでした。
ご依頼者様は奥様。
水商売のフィリピン女性との画像がご主人の携帯電話にたくさん入っているとのこと。

メールの内容には「早く結婚してよ」
「待っていろ」とのやり取りまで・・・。

調査はご主人が出張と言って出掛けた日。

調査結果は真っ黒でした。予想どおり出張ではなく、女性と接触してまっすぐにラブホテルへ。
奥様にご報告すると、「これで証拠ができた」と。
今までいくら夫に言っても、嘘をつき、シラをきるばかり。
この写真をたたきつけてやる、とおっしゃいました。

社長が従業員と

会社社長であるご主人が従業員と長く浮気をしていました。
「夫が浮気をしています。間違い無いのですが、相手が従業員だから許せないのです。全く知らない人や、お金だけで浮気をしているのなら許せますが・・・。
証拠をつかんで別れます。弁護士も紹介してください。」
と50代の奥様からのご依頼があり、我々探偵が浮気調査を開始する。

ご夫婦は、お互い20代の頃から一緒に会社を起こし夫婦二人頑張って会社を大きくしてきたそうです。
会社が大きくなったら、社長の我儘な行動が始まったそうです。

警戒が非常に高く、調査は難航しましたが他県への不倫旅行の事実を押さえることができました。
更に浮気相手には子供がいることが判明。ご主人の子供なのかどうかDNA鑑定も実施しました。
他県への調査、DNA鑑定、と調査費用もかかったケースです。
当社は弁護士と打ち合わせしながら、不貞の証拠を5回押さえました。

その後、ご依頼者様は当社が紹介した弁護士と話を進め、半年後離婚が成立。
離婚できました。慰謝料3,000万円で別れました。」と奥様からお礼のお電話をいただきました。

20年騙し続けた夫

50代のご夫人からのご依頼でした。
ご主人は大きな会社の管理職で、週末に出かけることが多く、接待ゴルフや釣りと言っては出かけていましたが、 出かける頻度があまりにも多く、最近ちょっとおかしいのでは…と思い始めていたとの事。
ご夫人(ご依頼者様)は、結婚してからの20年間、二人で旅行などに出かけたことは一度も無く、 男性の人達は大変なんだな~と思いながら家を守ってきたが、心配なので調査依頼へと至りました。

調査結果は、驚きのあまりご依頼者様へ声もかけられないほどのものとなりました。
ご主人は、20年間特定の女性と浮気をしていたのです。二人の愛の巣のアパートも確認。
また、ご主人には、この浮気相手のほかに現在進行中の浮気相手がさらに2名もいたのです。
平日の帰宅時間が遅いのは、現在付き合っている女性とのデート。
また、週末に出かけているのは、 好きなパチンコと20年付き合っている女性とのデート…。
ご主人の気持ちの中には、ご夫人の存在が全くありませんでした。

調査期間中に、ご夫人が体調を崩して、ご主人に「(車で)病院まで連れて行ってください。」と頼んだのに、 「表に出て、タクシーでも拾って行け」と言った言葉が許せません。思い出深い調査事例です。

早く離婚をしたがる妻

ご依頼者様は、30代の男性でした。
妻がしきりに離婚を切り出してくるとの事。いくら復縁を迫っても、離婚の意志は固く、 その後勝手に家庭内別居を始め、ご依頼者様の家事を一切しなくなってしまったとの事。

不思議に思っていたご依頼者様でしたが、その後、妻が新しい「母子手帳」と産婦人科の診察券を隠していたことが判明し、 妻がご依頼者様ではない別の男性の子供を妊娠していることが判明。
ご依頼者様は、妻の離婚に応じようと決意しましたが、まだ自分の子供達の親権で言い争っており、 その後、調停や裁判になってしまったら、自分の大切な子供たちまで失ってしまうのでは…と考えたご依頼者様が、 そうなった時のために妻が浮気しているという裁判に有効な資料を持っておきたい、子供達は自分が引き取りたいということで、調査を依頼されました。

調査初日、対象者である妻の自宅近くに、男性の運転する車が停まり、助手席に妻が乗車。そのままホテルへ…。
その後も、何度か妻と男性が接触しているのを確認し、同時にその接触男性の身元調査も行なっていたところ、その男性は無職であることが判明。

これでは離婚後、妊娠中の妻と接触男性の方に子供が引き取られても、養っていく経済力はありません。

Back to top